本記事では、職場のテラスに現れた体重200gの子猫…保護を迷った投稿者が“消えそうな命”を救うまでに関する情報を、ねこナビの公開内容をもとに要点整理しています。
突然、職場のテラスに現れた子猫が気になった投稿者さん。自宅に感染症の猫ちゃんがいるため保護を躊躇しましたが、消えそうな命を見過ごすことはできず。
寒さ対策や里親探しに力を入れ、弱々しい200gの命を守ろうと奮闘しました。ある日突然、職場のテラスに現れた子猫。水とご飯を用意すると、子猫は夢中でフードをモグモグ。その後は、毎日のようにテラスへやってくるようになりました。人間を警戒する様子を見て、投稿者さんはゆっくり交流を図ろうと決めたそうです。当時は、11月下旬と寒さが本格化し始める頃。投稿者さん宅には感染症を患う猫おり、子猫を保護することは困難でした。そこで、周囲の人に子猫の動画を送り、里親を探すことに。その間、子猫が寒さをしのげるよう、職場のテラスには手づくりの段ボールハウスを設置しました。
出典
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